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関連科学ニュース

地球人類の科学的な創造の証明につながるような研究報告が相次いでいます。
これら科学技術の進歩から予想すると、私達地球人類が別の惑星に新たな新人類を創造し、
“エロヒム”となる日も近いのではないでしょうか。

“進化”も可能、人工DNAを合成
(AH66年、2012年4月20日 National Geographic News)

進化のくだりの推測は正しくありませんが、画期的な技術です!

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20120420001

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韓国とロシアの科学者たちがマンモスのクローン再生で共同研究
South Korean and Russian scientists bid to clone mammoth (AH66年、2012年3月15日 AFPBB News)

近年のクローン技術を応用して ついにマンモスが甦るかもしれませんよ!
そんな研究が世界各国で進んでいます。

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2865258/8642004

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理研、iPS細胞を用いずに特定の機能を持つ細胞を作製できる新技術を開発
(AH66年、2012年3月14日 マイナビニュース)

エロヒムの星では、一つの細胞から瞬時に同一個体全体を復元出来る科学技術がはるか昔に確立されていたとの事です。我々人類の科学技術もそれを追従する過程にあります!

http://news.mynavi.jp/news/2012/03/14/107/

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数時間でヒトゲノムをシーケンスできるDNAマシンが登場
DNA machine can sequence human genomes in hours(AH66年、2012年2月19日 Genaport)

数年前、初めて人間のゲノムの全解読に成功した時は、解読に10年という時間が必要でした。
それが今や数分から数時間で人ひとりのゲノムのすべてを解読できるようになりました! ものすごい科学技術の進歩です。

恐らく今後、数秒で人の遺伝子情報のすべてを読み取り、障害を受けた個所を修復して根本から病気を治すなどといった技術が出てくるであろうと思われます。 こうご期待!

http://genaport.genaris.com/GOC_sequencer_post.php?eid=00047

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若いマウスから採取した細胞を注入して寿命が3倍に
Lifespan tripled after injection of cells from young mice(AH66年、2012年1月10日 National Geographic News)

幹細胞の投与によって、年老いたマウスが再び“若返る”可能性が明らかになりました!

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20120110001

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動物の遺伝子コードが再設計される
Animal's genetic code redesigned(AH66年、2011年8月11日 BBC News)

動物の遺伝子コードが再設計される

米国ケンブリッジ大学の研究者たちにより、自然界ではなく、人によって再設計された「人工の情報による遺伝子コード」をもつ生物を作ることに成功したことが発表されました。これは人類史上初めてのことです! その他、ゲノムコドンの入れ替え技術や合成技術などと組み合わせると、100%人工の新しい生命体が生み出されるのも時間の問題ですね!

http://www.bbc.co.uk/news/science-environment-14492948

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多数のゲノム内標的配列を他の配列に一度に総変換する技術ができた
E. Coli Genetic Code Manipulated by Harvard Biologists in Research Effort(AH65年、2011年7月18日 Bloomberg)

ゲノム内の特定のコドン配列全てを細胞を殺すことなく他のコドン配列にすっかり入れ替えうる技術が開発されました。

http://www.bloomberg.com/news/2011-07-14/e-coli-genetic-code-manipulated-by-harvard-biologists-in-research-effort.html

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小チップ上でDNA鎖を短期間に自在に合成しうる技術が開発された
New Chip Produces DNA Faster, Less Expensively(AH65年、2011年6月3日 Duke University)

僅か1×3インチの小さなチップ上でDNA鎖を短期間/省労力で自在に合成しうる技術が開発されました。この技術は蛋白質翻訳の分子メカニズムの解明や高分子マシン・代謝ネットワーク・合成細胞のデザイン・構築・進化の研究に役立つだろうと著者は言っています。

http://www.pratt.duke.edu/duke_jingdong_dna

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進化論揺らぐ? カエルの下の歯が復活
(AH65年、2011年2月14日 National Geographic News)

進化論では説明出来ない動植物が世の中にはたくさん存在します。これもその一種ですね。

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110214001

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